
Gradigo
Web・iOS・Android で提供する GRE/GMAT/TOEFL 学習基盤。問題の難易度と学習者の能力を、人手の割り当てではなく項目反応理論で推定する。
- 教育
- 心理測定
- 項目反応理論
- モバイル
作りたいものは決まっていなくていい。課題だけ、データだけでも入れる。
デモではなく、実際の業務とプロダクトの中に。
社内のデータと知見を、意思決定やプロダクトにつなげる。
構想から開発まで、一つのチームで。
物理シミュレーション、デジタルツイン、3D環境で、現実を先に確かめる。
AIとソフトウェアを前提に、仕組みごと作り直す。
課題整理、技術選定、事業構想から一緒に。
要件定義を先に固めず、重要な仮説から実物で確かめる。
誰が使い、何が問題で、何が変われば価値があるのか。ここが曖昧なまま先へは進まない。
プロダクト、業務、事業の構造まで設計する。どの技術を使うかは、そのあとで決まる。
最も重要な仮説から作る。資料ではなく、動くものを出す。
現場のデータと環境で検証する。思わしくない結果も、そのまま共有する。
PoCで終わらせない。運用に入ってからも動かし続けられる形にする。
すでに世に出て、いま使われているもの。

Web・iOS・Android で提供する GRE/GMAT/TOEFL 学習基盤。問題の難易度と学習者の能力を、人手の割り当てではなく項目反応理論で推定する。

二国間クレジット制度(JCM)の申請文書を起草し、相手国ごとの公式ルールセットに対して検証する基盤。上流の変更が下流の文書に及ぼす影響も検知する。

新生児の静脈栄養について、目標投与量を実在する国内製剤の採取量へ換算する計算ツール。すべての入力値と計算式を表示し、結果を独立に検算できるようにしている。
自社プロダクトと並行して、企業との共同プロジェクトを進めている。
決まったソリューションは持たない。その企業のデータ、知識、業務に合わせて設計する。
企業には、その企業にしかないデータ、専門知識、現場の経験がある。
それを技術と組み合わせ、新しい事業やプロダクトを共同で作る。
既製のツールを入れるのではなく、その企業だから作れるものを設計する。
技術ではなく、問題から考える。
必要な専門性を、一つの問題に集める。
議論より先に、動くものを作る。